トマト号 Vol.8

トマトを追いかけたちばのへその夏。長生郡から山武、佐倉まで。

真っ赤なトマトはそのままぱくりと食べてもデザートのように楽しめますが、

四季折々の料理を楽しめるのも特徴です。

そこには、様々な角度からトマトづくりをする

多様な生産者の顔がありました。

誌面の内容はスライドでお楽しみください。

※原紙が欲しい方は編集室までお越しください。無料で差し上げます。

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